『5秒日記』(ホーム社)刊行記念 古賀及子さんトーク&サイン会


ベストセラー『日記は1日のことをまるまる書こうとせずに5秒のことを200字かけて書くと良い』そんなつぶやきから生まれた、「北欧、暮らしの道具店」の人気連載がついに書籍化! エッセイスト・古賀及子さんの最新刊『5秒日記』が1月に刊行されます。今回刊行を記念した古賀さんのイベントを開催。ゲストに『酒場の君』などの著作があり、2月にはエッセイ集『西高東低マンション』(講談社)を刊行される文筆家・武塙麻衣子さんをお招きします。ぜひご来場ください。



古賀及子   1979年東京生まれ。エッセイスト。著書に『私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている』(晶文社)、『ちょっと踊ったりすぐにかけだす』(素粒社)、『好きな食べ物がみつからない』(ポプラ社)、『巣鴨のお寿司屋で、帰れと言われたことがある』(幻冬舎)、『気づいたこと、気づかないままのこと』(シカク出版)等がある。
武塙麻衣子   1980年横浜市生まれ。立教大学文学部卒業。著書にエッセイ集『酒場の君』(書肆侃侃房、2024年)、ZINE「驟雨とビール」「頭蓋骨のうら側」ほか。


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